【ペナントシミュレーション】 Bチーム解説

※この記事は銀鉄のブログの記事をベースとしています。

Bチームの解説。

Bチーム
先発85 中継65 抑え75 巧打75 長打80 走力60 守備65 総合75 将来性80

先述のAチームとは劣っているが、まあ全体的に高評価。

モデル・・・色的には中日
だが、選手がいまひとつこっちも分からない。
2012年の中日なら、「大ベテランの左のエース」「メジャー帰りの右のエース」「横浜黄金期を支えたベテラン正捕手」「遅咲きのベテラン左翼手」がいてもいいのだが、それに該当する選手が一人もいない。まああくまでモデルであって完全コピーでないのは重々承知なのだが。



【考察】
・投手
総合1355と球界最高である近藤雄也がいるが、それ以外はパッとしない。
先発は900以上に名取・坂東・馬場・赤坂の4人がいるが、4人とも30代に近く、できることならドラフト1位で補強したいところ。

中継ぎは横田がエースで、2年の宮城は2番手。宮城を積極的に育てれば1200あたりまでは育つと思われる。

・捕手
新橋が唯一の600越え。33とベテランの域に入っている。だが、いまなら高卒ルーキーを育てて十分間に合う。

・内野手
29歳の朝垣遊撃手、25歳の佐賀三塁手は有能。一塁手の松尾、二塁手の上野、も決して悪くはない。若手も西郷遊撃手などもいるので現時点での心配は不要。

・外野手
倉をライトにコンバートし、巣鴨を正中堅手にする。これで当面はまわせる。但し、ドラフトで左翼手に将来の和製大砲を育てておくのも悪くないかも。

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